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焚き火と冬の支度

夏の暑さを忘れ、冬の寒さと太陽の温かさを肌で少し感じ始めた頃に

利用者様方と外で過ごすことが多くなりました✨



庭で*カートンドッグを焼いて食べたり、


焚き火をしながら歌を歌ったりしました😄



また、少し庭に出て朝のラジオ体操をしたり、東屋で歌を歌ったりしました✨




カートンドッグ作りでは、思い思いにキャベツやソーセージ、ケチャップなどの盛り付けをしておられました🤤


皆さん、焚き火を見ると、自然と「かきねの、かきねの~」と『たきび』を歌われ、「あったかいなぁ~」と会話が生まれて笑顔が見られました😆


一部焦げた部分もありましたが、「おいしい!」「もう一つほしい」と喜ばれていました❗


また、ラジオ体操では、「運動するのは、いいね~」と表情が柔らかい様子でした🏃‍♂️



日が落ちることが早くなってきて、冬を越すための支度を始められる方もいらっしゃるのではないでしょうか❓


身体を動かすこともその一つですが、寒くなると始めの一歩が出にくいものだと感じました🥶


それでも、「外で運動してみよう」と試みる利用者様をみていると、とても嬉しく思います😄


冬の室内でも季節を楽しんで頂けるような活動をしてきたいと思っております👍



追伸:車で荒神山まで行き、彦根の景色を眺めていました🚙



*カートンドッグ:牛乳パックを燃やして作るホットドッグのこと。

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